2009年3月 4日 (水)

大正時代のバイク

Photo_3

先日、家族とさいたま市にある鉄道博物館に行ったら

思いがけずバイクを目にしたので、その1ショット。

ずいぶんボロボロだったので、実際に使われていたものなのか?

Cubf_2

Hondaが1952年(昭和27)に発売した、CubF型(上図)という自転車用補助エンジンがある。

白タンクに赤エンジンというシンプルな構成で、なかなかいいと思うのだが

これよりもずいぶん前から、バイクはあったんだね。

 

CubF型は1馬力で、今の原チャリよりもかなり劣るが

この大正バイクは何馬力だったのか?

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2008年11月 2日 (日)

ファントムMAX

Ph_03

自分がもし250ccを買うとしたら、このファントムMAXを買うだろう。

このクラスとしては138kgという軽量でコンパクトな車体だからだ。

250ccの水冷4stスクーターとしては、確かに軽い。ちなみに、マジェスティは159kg、

フォルツァにいたっては171kgだ。全くお話しにならない(笑)

スポーティなイメージもGOODだ。本物の走りを求めるのではなく「いかにも速そう」という存在感が大事なのだ。

もちろん、それに見合った走りもある程度は求められるが。

詳しくは、マラグーティHPを参照

 

しかし、やはりフラットフロアがいい!コンビニフックはついているようだが、積載性を考えると、フラットフロアは譲れない。

確かに軽量とフラットフロアは反比例するのかもしれない。でも、ちょうどいいバランスがあるはずだ。

そう考えると、250ccでは無理があるのか。やはり150ccぐらいにバランスがあるのではないか?

そこでわが愛車シグナスX150は、ベースで112kg、エンジンをボアアップしたので、

まあ多く見積もっても115kgというところか?

フロア下タンクというところもミソで、低重心なので、106kgでシート下タンクのスペイシー125よりも取り回しは軽い。

 

軽量である以上、ある程度は軽快な走りが求められてくるだろう。

今のシグナスX150に足りないのは、ファントムMAXのようなスポーティなスタイリングと走りの実力というところか?

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2008年11月 1日 (土)

ベスパ LX150

Lx150_03

自分はとりたてて、イタ車ファンというわけではない。

ただ、「万能機動力スクーター」を提案する自分にとって、Vespa(ベスパ)は興味深い存在だ。

特に上の「LX150」は、自分が求めているバイクにかなり近い。

大衆車でありながら、それなりの歴史とステータスをもっているバイクは少ない。

国内では、スーパーカブなどがそれに当たるか?残念ながらシグナスは、まだまだそこまでは行っていない。

 

Vespaは、長い歴史の中でそれなりの変化をしている。

例えば、長年特徴とされてきた、左側のハンドルグリップでのシフトチェンジ。

LX150などの最近の機種では、一般のスクーターと同じくベルトドライブのオートマチックになった。

一方で、変わっていない部分・・・プレススチールのボディだ。

スーパーカブなどでは一部残っているが、四輪車のようにボディそのものが強度部材となっていて、フレームがない。

一般のスクーターは、フレームで車体の強度を出して、ボディは樹脂カバーである。

スクーターだけでなく、バイク全体は、フレーム構造が一般的だ。

そんななかで唯一、今でもプレススチールのボディにこだわっているのは、Vespaだけである。

 

しかし、惜しいな、と思うところが3点ある。

一つは、外車なのでメンテナンス性に不安があること。

特にイタリア製は、自分のイメージでは信頼性は期待できない。

外車なので、パーツの入手性も悪く、故障したときに販売店が対応してくれるのか不安だ。

また、オプションパーツもあまりない。

ここは日本なので、やはり国内製で信頼性の高い「Made in JAPAN」がいい!

最近は、あまり品質が良いとは言えないが・・・・・(汗)

 

一つは、フルフラットのフロアではないこと。フロアの真ん中が凸っている。

たとえば、灯油缶など、大きな箱をフロアに置きたいときに、フラットでないのは不安だ。

ここは国内小型スクーターでは一般的な、フラットフロアがいい。

 

もう一つは、イタリアンデザインであること。

これは自分の好みなのかもしれないが、日本ではイタリアのデザインは一般受けしないと思う。

かといって、日本のバイクのデザインが良いとも思えないが、シグナスはもちろん、

ビックスクーターのフォルツァのようなスタイリングが良いと思う。

質感さえ伴えば、アドレスも十分いけると思うのだが。

 

以上3点さえクリアすれば、チョイノリ、ツーリング、積載性のバランスが絶妙な、

軽量な純正150ccスクーターとして、LX150はなかなかいい線いっていると思う。

乗り心地もVespa独特の雰囲気をもっていると聞く。一度は乗ってみたいな。

詳しくは、こちらを参考に。

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2008年9月23日 (火)

AIR BLADE typeR

Air_blade_r  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

またまたタイホンダより、エアブレイドのご紹介。

フラットフロアでないところが、自分の好みではないけれど

スタイリングはiconよりいい。でも何か物足りない。それは「痩せ過ぎ」だからか?

もう少し筋肉がついている「引き締まった体」がいい。

野球選手で例えると、足が速いけど長打力もあるみたいな。

で、結局シグナスが一番いいという結論に(笑)アドレスも悪くないけど。

情報源:http://www.endurance.co.jp/thai_list_airblade_typer.htm

 

シグナスの「異音」は、見事に解消した。原因はプーリーの締め付け不足。

ベルトを前側にたるませてみたら、プーリーの部分がガタガタに動いていた。

これはやばいな。高速道路走ってしまってよく壊れなかったな(汗)

締め付けるのにちょっととまどったけど、なんとか締まって見事に復活!

ハイスピードプーリーのせいではなく、自分の整備不良だった。

ひとつ勉強になったねぇ~よぉ~か~ったね~♪

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2008年9月22日 (月)

タイ仕様スクーター「icon」

Icon  

 

 

 

 

 

タイホンダのバイクを輸入・販売している「エンデュランス」のHPを見ていたら

新型バイクがなかなかいい感じだった。

フラットフロアで、小型軽量(ホイールベース140mm、乾燥重量89.5kg)

装備もなかなか充実してそうだ。

但し、タイデザインなので、細いタイヤなのが難点。

一般的には太いタイヤのほうがかっこいいので、ここはシグナス並みの110mmタイヤがいい。

あと、大径ホイール(14インチ)で、シート下タンクなので、

メットインスペースがほとんど期待できない(ない?)

ここもやはり、12インチホイール、フロア下タンクにして、メットインスペースをできるだけとりたい。

この2点さえクリアできれば、シグナスにも十分対抗できると思う。

情報源はこちら→ http://www.endurance.co.jp/thai_list_icon.htm

 

ところで、愛車シグナスの調子が悪い。

交換したプーリーから異音がしていたのだが、アイドリング時だけでなく

走行中にアクセルを戻すと、ベルトが切れそうな音がする。

おそらくベルトとケースが干渉している音だと思うが、

これは早急になんとかせんとやばいな。

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2008年9月 6日 (土)

「万能機動力スクーター」のココロ

Cygnus20080902_3 自分はバイク弄りが好きな

「ライダー」ではない。

かといって、ファッションで決める

「バイカー」でもない。

一言に、ライダー、バイカーといっても

多くのジャンルがあって

それぞれに奥が深いと思うけど

自分はどのジャンルにも属していないと思う。

そもそも現存するバイクそのものには

ほとんど興味がない。

では自分は何に興味があるかというと

「一般人にとっては遠い存在となりつつあるバイクを

 新しいカタチで提案して、バイクを再び身近な存在へ生まれ変わらせたい」

という野望だ(笑)

その第一弾が「万能機動力スクーター」であり、現存するバイクで表現すると

写真のシグナスX150というわけだ。

キーワードは3つ

①チョイノリ・・・普段は気軽に乗れる原チャリ

②ツーリング・・・たまには友達と高速道路を走って遠出

③積載性・・・必要十分な積載力と、2人乗りの快適性

この3つをバランスよく融合させ1台のスクーターで実現させる。

この万能なバイクは、今までバイクに興味のなかった一般人に乗ってもらい

”少しだけ”バイクの面白さを実感してもらいたいと考えている。

①だけ考えれば「アドレスV125」が理想的だと思う。

しかし②も成立させようとすると、高速安定性、最高速度、タンク容量、

高級感など、アドレスでは足りない。そもそも125ccなので高速道路は走れない。

そこで150ccくらいが一番理想的なのではないかと考えた。

更に③は、ビックスクーターと比較する。

①を成立させるために、メットインスペース、2人乗りの快適性はビクスクにはかなわないが

実用上十分なレベルまで押さえる。

逆に、フラットフロアにより、不定形の荷物ではビクスクより積載力が高い。

その他にも、素人にバイクの面白さを味わってもらうために

スタイリングにもこだわり、ライトカスタムやアフターサービスの充実にも配慮したい。

スタイリングで悪い例を挙げると、リードのように実用性ばかり追及して

バイク本来の魅力が味わえないようではいけない。

また、ベスパのように魅力はあるけどいつ壊れるか不安なバイクではなく、

日本製で正規に販売されており、耐久性や品質には信頼がもてるもの。

万一不具合があっても、4輪車のディーラー感覚で、気軽に修理を依頼できる販売店のサービス体制。

マフラーやフロアボードなどのカスタムパーツが純正で売っており

他社からもカスタムパーツが豊富に出ている。

などなど、想いはいろいろとありますが、まだまだ自分自身も勉強中です。

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2008年8月10日 (日)

2WAYヘルメット

ずっと前からヘルメット購入を考えていたけど、なかなかコレといったものがなかった。

momoデザインもベタ過ぎるし、日本製のAraiやSHOEIは普通過ぎるし・・・・・

考えた末、まずは最初の1つとして、OGKの「テレオスⅢ」にした。

 

まず第一に値段が手頃なこと。写真のように、フルフェイスとジェットの2通りで使えるのに、2万円程度。

なぜAraiやSHOEIのジェットは高いのだろう?安全性が高いのだろうけど

3万円するのはちょっと・・・その分カッコよければいいけど、パッとしないし。

 

第二に、気分に応じて2WAYを選べること。

夏やチョイ乗りのときはジェット、冬や遠出するときはフルフェイスと、使い分けできる。

実際使ってみると、全然感覚が違う。ジェットは開放感があるし、フルフェイスは高速になるといい感じだ・・・表現力しょぼ(涙)

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ちなみに、写真下のジェットのスクリーンは、ブルーのグラデーションにした。

夜はちょっと見えにくいが、夏の真昼間には、いい感じでサングラス効果を発揮してくれる。見栄えもいい!

 Ogk2

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

写真下は、フルフェイス時のメットオープン。もちろんスクリーンだけ開けることも可能だが、

こうすると、停車中にドリンクが飲める!

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難点は、付け替えが面倒なこと。もうすこし簡単に付け替えできると、もっといいんだけど。

あと、もう少し値段が高くてもいいから、デザインを頑張ってほしい。

定番のAraiやSHOEIとは違う、日本発OGK独自のヘルメットを、これからも期待してます。

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2008年8月 3日 (日)

初の遠出を終えて

シグナス150に乗って、千葉九十九里の一松海岸へ、高速を使って行った。

自分でボアアップした車なので、耐久性に不安がありましたが、

何の問題もなく快調に走ってくれました。

高速道路は、やっぱり少し怖かった。加速は問題ないけど最高速が出ないので、

120km/hくらいで巡航する四輪車の流れには乗れず、抜かれ放題。

でも逆に、渋滞になると小回りのきくバイクの強みが出て、ストレスなく走ることができた。

今回の燃費は、約200km走って34.3km/L。

その前は、ほとんどチョイ乗りで、27.5km/Lだったので、

スクーターでも長距離走行では燃費が上がることを実感。

 

ちょっと面白かったのは、外房有料道路で原付き2種が走れること。

原付き2種(124cc以下のバイク)では、自転車と同じ軽車両扱いで30円。

これが、軽二輪(125cc以上)になると200円になる。

まあ、自転車での有料っていうのもちょっと驚いたけど(笑)

 

帰りに、写真の幕張PAに寄った。

コンビニのファミリーマートや、パン屋が入っていたりして

いままでのサービスエリアとは一味違うのを感じた。

Pa

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2008年7月20日 (日)

野球のバッティング用グローブ

P1000006_2  

 

 

 

 

 

 

 

 

バイクにも使ってます(笑)。 こういうところに、「球技バカ」のこだわりが出てしまう。

バイク用のグローブは高いので、夏用はこれで兼用しようかと。

 

 ところで、2週間ぶりにバイクに乗ろうと思ったら、エンジンがかからない・・・・・

ボアアップしたせいか、セルの力不足を感じていたところへ

しばらくエンジンかけてなかったので、バッテリーが上がり気味だった。

幸い、キックペダルがあったので、事なきをえた。

シグナスの最新型は、キックペダルが無くなったということだが

チョイ乗りで使うようなバイクは、非常用にペダルが欲しい。

増してや、自分のようなサンデーライダーは、バッテリーが上がってしまう確立が高いので。

そういえば、前に乗っていた「XELVIS」は、250ccのモーターサイクルなので、ペダルがついてなかった。

それで何度、車からバッテリーをつないでエンジンをかけたことか・・・・・これはかなり面倒いよ!

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2008年5月25日 (日)

装着簡単バイクカバー

Photo

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

特にYAMAHAファンというわけではないのだが

バイクカバーもYAMAHAを買ってしまった。

一番の理由は、簡単に装着できること。

前にもっていたものは、車体の下でバックルで止めるタイプだったが

これが意外に面倒。バックルがついた紐を下に通すために

勢いよく投げて、腰をかがめてバックルをかけるのが

いつもうっとおしかった。おまけに、1点止めなので

風でカバーがはがれてしまうことも。

 その点、今度のは下図のとおり、紐を引張って止めるので簡単!

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難点は高いこと。7000円って・・・bearing

また、純正だったので、シグナスXに適合したMサイズを買ったのだが

バックレストをつけているので、後ろ廻りがちょっと小さい。

1サイズ大きいものを買っておけばよかった(涙)

 正直なところ、バイクカバーではなく、屋根をつくって

もっと手軽にバイクが乗れるようにしたかったのだが

雨だけでなく、直射日光による「日焼け」も防ぐためには

ちょっと面倒だけどカバーのほうがいい。

まあ自分はサンデーライダーなので、平日はカバーをかけておいて

土日だけはずしてます。だから今は雨が降っているのに雨ざらし(汗)

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2007年6月17日 (日)

momoのヘルメットが気になる

愛車シグナスXの、初カスタマイズができたところで

次はヘルメットだと粋がっているところ(笑)

そこで、momoのヘルメットが妙に気になってしまった(下図)

Momo_komposit値段は約6万円!最初に考えていた予算の倍!!

これはさすがに即決できんな。

いいヘルメットが買いたければ少しはお金を出す

覚悟をしていたけど、さすがに6万円とは・・・・・

まあ無理すれば出せない金額ではないけど、

もともと2万円くらいと思っていたものだけに、もう少し考えます。

他にグローブとかいろいろ買いたいものもあるから。

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2007年2月20日 (火)

台湾仕様の魅力

Dvc00030 ←これです!このフィンの色が赤いのが気に入りました。

国内仕様は、なぜか全く違う形なんです。

他にも、国内仕様の赤黒カラーより、台湾仕様の赤白カラーのほうが

好きだったり、国内仕様よりもパワーがあるのがよかったりします。

音がうるさいのがちょっと嫌だけど。これだけは国内仕様のほうがいい

ちなみに、下図の新型にするかどうかはかなり迷いましたが

やはりここもスタイリングで現行型を選びました。

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2007年2月15日 (木)

またまたタイトル変更!

いまいちこのブログのテーマがはっきりしないままだが

とりあえずタイトルを変えてみた。

「究極機動力バイク」とは、文字通り

バイクの特長の一つである「機動力」を究極まで

追求したバイクのことで、現存するバイクでは

「台湾仕様 シグナスX SR 150」が一番近いと思っている。

今日は時間がないので、この解説はまた後日!

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2007年2月 3日 (土)

日本のバイク市場を活性化したい

このブログのタイトルにもあるように、

自分はシグナスXに乗っています。

その目的は、この時代に合った

新しいタイプのバイクを開発したいからだ。

 シグナスXは、原付2種(50~124cc 高速道路NG)だが

俺が欲しいバイクは、軽二輪(125~250cc 高速道路OK)なのだ。

でも、俗に言う「ビックスクーター」は好きではない。

俺は、バイクに気軽に乗りたい。しかも自由に。

だから車格は、50ccの原付バイクが理想なのだが

パワー不足&高速道路NGというところがネックで

走れるところが制限されてしまう。

ならば、150ccくらいで高速道路もなんとか安心して走れる

バイクがいいと思ったわけだ。

だから当初は、スズキのヴェクスター(写真)150 を買おうと思ったが、

あまりにスタイルがおっさんくさいので断念。

仕方なく、125ccのシグナスXにしたわけだ。

スタイリングだけに限っては、このシグナスが一番

俺のイメージに近い。これをそのまま150ccに排気量アップすれば

既存のバイクでは、俺が求めているバイクに最も近くなる。

もちろん、これだけでは足りないので、

自分の感じている「信頼性」や「プレミアム感」などを盛り込んだ

新しいタイプのバイクを開発したい、というのが俺の夢の一つだ。

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