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2008年10月26日 (日)

ゴルフシューズ 普段履きも兼ねて買ってみる

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2008年9月25日 (木)にお話しした通り、なんちゃってゴルフを始めた。

あれから、部屋でアイアンの素振りを数回やっただけだが(笑)。

栃木でゴルフをやっている友人より「コースに入るにはシューズが必要」 との話を聞いたので、

仕方なくシューズだけは買っておこうと思った。

その友人は結構はまっていて、「ボールは毎回新品を使う」と言っていた。

ボールは安いものでも1個200円くらい。テニスボールより高い!

素人なのですぐなくなってしまうボールに、そんなに金が使えるわけないやろっ

っちゅーことなのだが、今回買ったシューズは3980円だった(汗)

年に1回やるかやらないかのために、そんな高いものを買うのはもったいないので

普段履きもできるものを選んだ。もちろん値段も安いもの。

 

まず、スポーツオーソリティで見て、ゴルフシューズはスパイクシューズが普通だということを知る。

なるほど、芝の上で滑らないようにスパイクなのか。ゴルフだから走る必要ないし。

でも、それだと普段履けないので、スパイクレスシューズにした。

他の用事で言ったベイシアで見て選んだのが、上図のGOLF STATES GSS-3003

もっと安い2980円というものもあったが、ファッション性も考慮して、これにした。

「ゴルフシューズを普段履きする人なんているの?」という嫁さんのツッコミがあったが・・・・・まあよしとしよう♪

 

しかし、やっぱりゴルフ用品は高いね。もらったゴルフセットはバックがボロボロなので、買い換えたいと思っているのだが

ベイシアで見たら、一番安いものでも5980円。う~ん買えない(涙)

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2008年10月19日 (日)

アンダーアーマー

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なんとなく、お気に入りのブランドになってしまったアンダーアーマー。

これまで使っていたバッティンググローブがボロボロになっていたので

バッティング専用として買い換えた。(これまでのはバイクと共用(笑))

他のブランドは、MIZUNOをはじめ、SSK、Rolandみたいな、

野球専門ブランドだったので、デザインもいまいちでやめた。

Nikeもあったが、あまりにもミーハーっぽいのでやめた。

そこで、サッカーでも有名なアンダーアーマーにした。これも十分ミーハーなのだが(汗)

 

アンダーアーマーとの出会いは、ちょっと意外だった。

なんとなく選んで買ったスライディングパンツが、あとでアンダーアーマーだったことに気付いた。

その後、ソフトボールのユニホームの下に着るアンダーシャツ用に

アンダーアーマーを買った。これは指名買い!

伸縮性で体に密着するタイプのもので、通気性抜群で涼しい。

アンダーアーマーが最初に開発した製品だそうで、最近野球、サッカーで圧倒的な人気がでているようだ。

テニスウェアも出ているようなので、今後も注目したい。

オフィシャルサイトはこちら↓

http://www.underarmour.co.jp/

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2008年10月11日 (土)

ハイスピードプーリーの実力

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画像は本文の内容とは、ほとんど関係ないっす(笑)

愛車シグの右後ろ廻りです。中国語でコーション(注意書き)が書かれている

純正マフラーが、まだまだ初々しさを残している(謎)

 

プーリー交換のときにつけた、ハイスピードプーリーの実力をようやく見ることができた。

ウェイトローラーは、もとの台湾仕様(9g)に戻して、加速重視に。

一般道での常用域では、これで最強となった。とはいえ、純正プーリーとの違いはよくわからず(汗)

んで、自分が一番気になっている最高速は・・・・・関越自動車道の鶴ヶ島~川越IC間で実験。

微妙な感じだが、純正プーリーよりも最高速が上がった気がする。

本当に感覚の世界だが、四輪車の流れについていけるようになった。

しかし、これが空いている高速道路・・・例えば圏央道の圏央鶴ヶ島~坂戸IC間なんかだと、

四輪車が120km/h以上出しているので、簡単に抜かれてしまう。

ここで、自然に流れについていけるようにしたい。

 

「万能機動力スクーター」は、その名の通り”万能な機動力”が命。

一般道での走破性はもちろん、高速道路でもストレスなく走れるようにしたい。

そういう意味では、このハイスピードプーリーでは、最高速がもう少しだけ足りない。

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2008年10月 5日 (日)

原チャリ、自転車と並んで

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とある運動会で駐車スペースがない中、なんとか停められた図。

となりは、50ccの原チャリJOG。こうやって比較すると、原2としては大きいと

言われているシグナスだが、そんなに大きくは感じない。

おそらく自転車置場に置いても、そんなに違和感はないだろう。

そう!このくらいのサイズの「軽二輪」が欲しいのだ。

(軽二輪 : 排気量125cc以上で、高速道路でも走れるバイク)

 

また、自宅前は幅5mの道路なのだが、この道で難なくUターンできる。

これは、前車「XELVIS」では考えられなかったことだ。

(XELVIS : 250ccのスクーターではないバイク)

おそらく、一般のビックスクーターでもUターンできないだろう。

このような「機動力」が軽二輪に欲しいのだ。そしてそれこそが自分が求めている

「万能機動力スクーター」の片鱗なのである。

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